書道家 里保

「窮屈」「面倒」から「快適」「美しい」へ

着物を着るたび締め付けで息ができなかったのに、
骨格美人着付けとの出会いで全てが変わりました!
食事も楽しめて動きやすく、それでいて美しい。
書道パフォーマンスでも思い切り表現できる。
着物って本当は人に寄り添うものだったんですね。
美しい和の世界を、心から楽しめるようになりました!

「着物との苦い思い出が、一瞬で覆りました」

書道家 里保さんの体験談

着物との長年の葛藤

「ベルトや帯の締め付けが辛くて、長時間の着用を避けていました。」

「着物を着ている間は食事も少なめに。」

「何度も着直してやたら時間がかかる…」

そんな着物との関係に、長年悩まされていた里保さん。
書道家として日本の伝統に携わりながらも、着物との距離を感じていました。
しかし、骨格美人着付けとの出会いで、すべてが変わったといいます。

180度変わった着物のイメージ

着物=着るのが大変、難しい、苦しい。というイメージが全部覆りました

骨格美人着付けを体験して、本来の着物の魅力に初めて気づきました。

「着物の生地や形状の機能性を教えていただき、
人の衣食住にとても寄り添ってくれる物だと知りました。」

驚きの着心地

「今までわざわざ身体を締め付けるような着方をしていたんだなぁ」

確かに、従来の着付けでも帯を締めると身体が支えられるような安定感はありました。
でも同時に、あの苦しさも…。

朋子さんのおかげで身体が安心する安定を感じることができました。

書道のパフォーマンスでも、この着心地なら長時間集中できそうだと、
里保さんは新たな可能性を見出しています。

こんな人にこそ体験して欲しい!

  • 辛さを理由に着物の着用を避けていた人
  • もっとオシャレをしたいと思っている人
  • 新しい自分に出会いたい人

「洋服も素敵だけど、着物は最高にイケてるぜ!!」

そう自信を持って言えるようになったのは、骨格美人着付けとの出会いがあったから。

新しい着物ライフの始まり

「襦袢、今後は来ます!お着物の形も格段に綺麗になりますし、下着も併せて本当に快適な着物時間でした。」

骨格美人着付けを知った今、書道のイベントや展示会でも、
より自信を持って着物を着られると里保さんは喜びを語ります。


あなたも、苦しさや面倒さから解放された、新しい着物ライフを始めてみませんか?